RTi-castは

東北大学と企業による産学連携研究の成果と

減災への思いから生まれた大学発ベンチャー企業です。

会社概要

所在地

【本社】〒984-0051 宮城県仙台市若林区新寺1-3-45

【東京オフィス】〒142-0041 東京都品川区戸越1-7-1 東急戸越ビル7階


役員・顧問

資本金

資本金 4,800万円 (資本準備金 4,800万円)


出資団体

国際航業株式会社

東北大学ベンチャーパートナーズ株式会社

株式会社エイツー

日本電気株式会社


従業員数

12名(2018年7月時点 役員等を含む)


事業内容

    • リアルタイム津波浸水・被害推定のシステムおよびデータの構築・整備・運用・更新
    • 同システム等を用いた予測情報、計算結果の提供
    • 災害およびその発生に関する自然現象に関する研究・開発・教育・普及・啓蒙・コンサルティング・システム構築および、これらに関連する事項


実績

    • 内閣府津波浸水被害推計システムの運用業務の受注


お問い合わせ

WEBページに関するお問い合わせ : hisyokoho@rti-cast.co.jp (メールアドレスは半角に変換してください。)

お知らせ

沿革

発起人挨拶

この度、東北大学と民間企業との産学連携研究の成果であるリアルタイム津波浸水被害推計システムを中心に、多発する災害の被害状況を予測するシステムの販売・運用、さらに予測情報を配信する会社を設立しました。様々な取組と連携し、世界最先端のシステムを発展させ、国内外に展開していくことを目指します。

私たちは、弊社の事業を通じて、将来の災害を「生き延びる、素早く立ち直る」社会の実現に向けた新たな活動を展開します。

代表発起人・CTO:越村俊一(東北大学災害科学国際研究所・教授)